2004年08月31日

ゲビ子さん 怪獣

ウルトラマンエースDVD購入記念!って
kaiju
とりあえず、エースなら怪獣ではなく超獣なんだが、
大食い以外に特徴がないのでやはり怪獣だ。
posted by 大 at 11:28| Comment(4) | TrackBack(0) | 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
人類の胸囲を越えてついに人類の脅威に変貌ですか。あははは。
でもこの構図むかし見たことが・・・・・。江口寿史かな。
いしいひさいちの4コマにも秀逸な怪獣シリーズがありましたね。マイケル弱点とか。まさかいしいひさいちが朝日に連載をもつ時代になるとは当時は予想できませんでしたよ。ゲビ子の商業誌連載を祈って一層のご活躍を期待します。あなたの1ファンより。
Posted by 明るい田中麗奈 at 2004年09月04日 09:14
構図は意識してませんでしたが、殻を食べられないというのは、「飛行機を見た人食い人種の会話」というアメリカンジョークからヒントを得ました。

ゲビ子さんも田中さんのコメントを楽しみにしております。
Posted by 大 at 2004年09月04日 13:38
あははは。アメリカンジョークですか・・・・・。
偶然同じになってしまったのだろうと思いますが、構図というかネタはむしろ江口のほうが近いですね。江口は、たぶん「おいしんぼ万歳」をモチーフにしています。梅宮辰夫顔のゴジラが満員電車を焼いてつくったきりたんぽのようなものを食べる話です。
私は初出で読んでるのですが、いまは「青少年のための江口寿史入門」に載ってるそうです。ご覧になったらきっとびっくりすると思いますよ。「オレのと構図がおなじだ!」って。
これは私の結論として、大さんにプロの実力があるということだと思いますよ。いやこれは皮肉じゃなくて。
うひ。

ゲビ子さんがこの4コマにどういう感想をもっているのかが気になりますね。ここに登場するわけにはいかないんでしょうけど。

作 者「田中がこんなこと言ってるけど・・・・・」
モデル「そうねえ。ゲビ子さんのふくよかで天然なイメージが壊れるといけないし」
作 者「・・・・・」
Posted by 明るい田中麗奈 at 2004年09月05日 07:03
それは驚きです。私の構図の基礎は中学校の時に読んだ、手塚治虫の漫画の描き方とかいう本です。Gペンとかケント紙とか、身の回りになかったのですぐに挫折しましたが。
ゲビ子さんは自分のイメージよりも、目の前にある食べ物の方が大切だわと申しております。
Posted by 大 at 2004年09月06日 08:02
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